千秋次郎:出版作品リスト

作品リスト

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(オンライン販売店:株式会社マザーアース)

歌曲 合唱曲 アンサンブル(和楽器)
ソロ(独奏曲) デュオ(二重奏) アンサンブル(洋楽器)

歌曲

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江口の里
副題:箏歌
作詩者:成松和子
編成:箏,唄
作曲年:1991
演奏時間:約6'20"
出版:マザーアース
  • 西行法師が歌の問答をかわした遊女が、じつは普賢菩薩だったという伝説の宿場町、江口の里に今も残る鐘楼をテーマに、俗と聖のあ わいに生きた女性の哀れさを2首の箏歌で歌います。短い手事を挟んでの弾き唄いの曲で、箏による梵鐘の響きも表現されています。
  • 初演者の吉岡紘子さんによるCDに、この曲も収録されています。→「箏コラボレーション/橋のある風景」(マザーアース取扱)
野分け/草枕
副題:ソプラノと箏のための2つの歌曲
作詩者:貞松瑩子
編成:ソプラノ,箏
作曲年:野分け1995年,草枕2003年
演奏時間:野分け約5'30",草枕約5'40"
出版:マザーアース
  • 箏の伴奏によるソプラノのための歌曲です。2篇の詩は気分的には続いていますが、内容は必ずしも同じではないので、個別に演奏す ることも可能です。初演以来、かなり頻繁に再演されている作品です。
  • マザーアースの制作によるCD音源が楽譜に添付されています。
4つの歌曲/緑いろの時
作詩者:野原ゆき
編成:歌,ピアノ
作曲年:2004.5
演奏時間:約15'00"
出版:マザーアース
  • 繊細な詩情にみちた野原ゆきさんの4つの詩篇(五月微笑/バス通り/草想う/光)によるソプラノのための組曲です。恋人をもつ少 女の心の揺れを、明るい日・暗い日それぞれに描き分けて歌います。声域はC#から高いGまで、全体に素直な旋律からできていますが、第3曲の「草想う」だ けは、ピアノの響きもメロディの流れも無調にかなり接近して、表現主義的な音楽を試みています。いわば「美しい無調」の世界で、他の3つの曲とのバランス も微妙に保たれています。
  • 委嘱者で初演者でもある内藤千津子さんのリサイタルCD[21世紀へのメッセージ]Victor/NCS-168(マザーアース 取扱)に、初演音源として収録されています。
待ちわびた春風の/秋の花々
副題:歌曲連作
作詩者:二瓶 徹
編成:ソプラノ,ピアノ
作曲年:2004.1/2004.1
演奏時間:約3'20"/約3'30"
出版:マザーアース
  • 歌曲連作とあるように、春秋それぞれの季節の風物を描いた二瓶氏のふたつの詩編に付曲しました。連作の形をしていますが、単曲で 歌われてもいいし、そのときの季節によっては秋春のように順序を逆に組むことも可能でしょう。
  • 2拍子で爽やかに流れる「待ちわびた春風の」に対して、9拍子でゆったりと歩を進める「秋の花々」‥‥日本のこまやかな季節感を 対比的に表現しています。なお、音源としては作曲者によるシミュレーション音源を提供することが可能です。作曲者宛にメールでお問い合わせください。
ナイスデイ大阪
副題:組曲
作詩者:島田陽子
編成:ソプラノ,ピアノ
作曲年:1997.3
演奏時間:約10'00"
出版:マザーアース
  • 島田陽子さんの軽妙な上方言葉による童謡詩集「ほんまにほんま」から、4つの詩を選び組曲にまとめました。なんで大阪弁/手品/ くちぐせ/まつりづくし、の4篇ですが、最後の詩は「しりとりうた」として歌詞の工夫がこらされている文学的にも興味ある作品です。最初の3曲はスイング 調の楽しい曲調、これに対比して終曲は、わらべ歌の曲趣で進みます。いうまでもなく全曲が大阪弁のアクセントで歌われていて、途中で短いセリフをいう個所 もあります。関西弁の面白さや細やかな気配りを、ぜひこの組曲で体験してほしいです。声域はDから高いGまで、歌い易い旋律からできていますが、スイング する明るいリズム感が要求されるでしょう。
  • 演奏にさいしての参考のために、作曲者によるシミュレーション音源を提供することが可能です。作曲者宛にメールでお問い合わせく ださい。
   
月に寄せる子守歌
副題:女声二重唱
作詩者:貞松瑩子
編成:ソプラノ2,ピアノ
作曲年:20048
演奏時間:約4'50"
出版:マザーアース
  • プラノ+ソプラノの二重唱として作曲しました。声域は、TがGから高いA♭まで、UがDから高いEまで、両者とも音域が狭く、歌 唱じたいはそれほど高度ではありませんが、この作品の詩と音楽が持っている月夜の透明感を表現するために、やはり二人のソプラノの声質を揃えることが肝要 です。また幻想的な月夜の雰囲気を背後で支えるために、ピアノのパートにも繊細な表現が要求されます。
  • バラード風な展開をする歌詞ではなく、「おやすみ、おやすみ‥‥」と最後でリフレインする、3番までの有節形式の歌詞で、いわば 「大人の童謡」といった趣があります。そして音楽も、詩に沿って自然に流れて行きます。
  • 演奏にさいしての参考のために、作曲者によるシミュレーション音源を提供することが可能です。作曲者宛にメールでお問い合わせく ださい。
   
散歩の向うに
作詩者:きのしたみのる
編成:歌,ピアノ
出版:音楽之友社


  • 知人で自然観照の詩人きのしたみのる氏(自称・散歩屋さん)の詩集から7篇を選び、組曲にまとめました。あえて抒情歌曲集と名づ けましが、どの曲も、素朴な詩のメッセージに見合った素直なメロディーからできていて、声域はD(一度だけC)から高いFまで、第5曲「コスモスの道」な どはDから高いDまでの1オクターブの範囲、全体的にとても歌い易く作られています。必ずしも全曲を通奏する必要はなく、状況に応じ任意にチョイスして演 奏する事が可能です。
  • この楽譜の表紙に使われている素朴なパステル画は、作詩者きのした氏の作品です。また楽譜本文に挿入されている2枚のパステル画 やカットも、氏の制作によるものです。
  • 演奏にさいしての参考のために、作曲者によるシミュレーション音源を提供することが可能です。作曲者宛にメールでお問い合わせく ださい。
   
散歩道からの手紙
作詩者:きのしたみのる
編成:歌,ピアノ
出版:音楽之友社


  • 1994年出版の「散歩の向うに」の続編として、1998年に出版された連作歌曲集です。この楽譜の表紙も、作詩者きのしたみの る氏の制作によるパステル画です。前集「散歩の向うに」とは異なり、ここに収められた8篇の歌曲は、互いに関連し展開しながら、歌われる季節も春から緩や かに秋へと推移します。終曲の「ぼくのおねがい」は、前集「散歩の向うに」の第3曲「散歩道」と深く関連していて、「散歩道」で使われた音楽が、「ぼくの おねがい」に再び現れて陰影を深くしています。
  • 声域はDから高いF♯まで。狭い音域なので、任意の調に移調して歌っても差支えありません。また全曲を通奏する事が困難な場合に は、選曲による演奏も差支えありません。
  • 演奏にさいしての参考のために、作曲者によるシミュレーション音源を提供することが可能です。作曲者宛にメールでお問い合わせく ださい。
   
南 信雄の詩による3つの歌曲
作詩者:南 信雄
編成:歌,ピアノ
出版:JILA


  • 今は故人ですが、作詩者の南信雄氏は僕の郷里・福井市の詩人です。彼の詩集から、花祭り/野の花/雪の野 の3篇を選び、個性的 な連作歌曲にまとめました。声域はやや広く、低いAから高いGまでの2オクターブ弱、メゾソプラノやハイバリトンによる演奏を前提として作曲しています。 バラード風な第1曲、激しい表情を要求する第2曲、そして牧歌調の終曲‥‥変化に富んだ各楽章に対し、それぞれ解釈を工夫して、何か遠いものへ視線を走ら せる詩人の世界を表現してほしいと思っています。
  • 演奏にさいしての参考のために、作曲者によるシミュレーション音源を提供することが可能です。作曲者宛にメールでお問い合わせく ださい。
   
地図にない場所
副題:ピアノのための
編成:歌,ピアノ
出版:JILA


  • 今から40年以上も前に作曲した《若書き》を4曲集め、「地図にない場所」というタイトルを与えて2000年に出版したピアノの ためのソロ小品集です。最初の3曲「道の思い出」T,U,Vは、1960年バッハをお手本として書いた2声インヴェンションです。春風のように優しいニ長 調、追憶の歌が流れる変ホ長調、ジャズ風のリズムで活気のあるホ長調、いずれも1分前後の弾きやすい短曲で、バッハの世界とは異なる個性を持っていて、面 白く感じられます。
  • 4番目の曲は1965年に作った「月の光」という曲を主題として、これに4つの変奏が続き、再び主題を回帰させて終るという 1987年の変奏曲です。主題となる「月の光」のメロディーは僕のオリジナルですが、どこか初期のドビュッシーに似ています。演奏はそれほど高度ではなく 中級、ただしペダルを工夫するとより効果的です。最後のエンディング部分には、ちょっとしたサプライズが隠されています。
  • 国際芸術連盟(JILA)からリリースされているCD「第3回/20世紀ピアノ音楽の領域」に、柳井和泉さんのピアノによるライ ブ演奏が収 録されています。
   

合唱曲

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四季はめぐりて
副題:女声合唱とピアノのための
作詩者:八十島四郎
編成:女声合唱,ピアノ
作曲年:2000
演奏時間:約12'20"
出版:マザーアース
  • 作詩の八十島(やそしま)四郎氏は、作曲者の高校時代の国語科の教師です。1998年に氏の3つの詩編をもとに女声合唱組曲「過 ぎゆく時のま」を音楽之友社から出版しましたが、この「四季はめぐりて」は、氏の短歌作品から6首を選んで、桜の季節から翌年の早春にいたる一年の季節の 推移を、連作の形に構成したものです。約12分余、途中に切れ目はなく、短歌で歌われる6つの情景をピアノの間奏でつないで行きます。散る桜/芍薬の花/ 蝉の声/落葉の丘/冬の日ざし/早春の木立‥‥どれも私達の心に染みる日本的な原風景です。
  • 演奏にさいしての参考のために、作曲者によるシミュレーション音源を提供することが可能です。作曲者宛にメールでお問い合わせく ださい。
京都春ふたたび
副題:女声合唱組曲
作詩者:小川淳子
編成:女声合唱,ピアノ
作曲年:2003
演奏時間:約17'00"
出版:マザーアース
  • 1997年に音楽之友社から出版された「京都・春から春へ」の続編とも呼べる女声合唱組曲です。ここには1.春の清水寺、2.秋 の祇王寺、3.早春の北野天満宮の3曲がセットになっていますが、単独での演奏も可能、あるいは上記の「京都・春から春へ」に収められている5曲と任意に 組み合せての演奏も可能です。どの曲も演奏は容易ですが、ソプラノばかりでなく、メゾやアルトのパートにもスポットライトをあてて、どこかで大切なメロ ディーラインを歌う個所をそれぞれに用意しています。
  • 初演以来、この作品は関西以外のかなり多くの女声合唱団でも採り上げられ、歌われていますが、演奏の参考のために、作曲者による シミュレーション音源を提供することも可能です。作曲者宛にメールでお問い合わせください。
過ぎゆく時のま
作詩者:八十島四郎
編成:女声合唱,ピアノ
出版:音楽之友社


  • 「時のま」とは聞きなれない言葉ですが、時(トキ)の間(マ)、つまり時間のこと。詩人で僕の高校時代の恩師・八十島(ヤソシ マ)四郎氏の3篇の詩に音楽を付け、女声合唱組曲にまとめました。1.思い出の街 2.雨の歌 3.夏が来た‥‥どの詩も過ぎ去った青春の日の思い出を、 懐かしく爽やかに歌っています。最後の「夏が来た」などは古風な七五調の文語体で書かれた3番までの4行詩で、これはまさに私達が過去に歌ったことのある 「校歌」のスタイル。人それぞれの思い出がよみがえって来ます。
  • 演奏にさいしての参考のために、作曲者によるシミュレーション音源を提供することが可能です。作曲者宛にメールでお問い合わせく ださい。
漢詩対訳 からうたもよう
作詩者:上田治穂
編成:男声合唱,サクソフォーン
出版:音楽之友社


  • 団員僅か10名そこそこの私大夜間の男声合唱団のためにプレゼントした組曲で、アルト・サクソフォーンの助奏で演奏します。「春 眠あかつきを覚えず」という詩句で有名な孟浩然の「春暁」から始まり、全体で6篇の漢詩を歌いますが、サクソフォーンの間奏が入ることによって、曲は途切 れることなく進んでゆきます。またそれぞれの曲ごとに漢詩読み下し文の朗読が入りますから、無伴奏のステージとは違う、異色の舞台効果があります。男声4 部の各パートの声域はとても狭く、歌いやすくできていますが、プロの合唱団の場合には、かえって物足りないかも知れません。
  • 楽譜でのサクソフォーン・パートは実音で記譜されています。演奏にさいしてin E♭で記譜されたパート譜が必要な場合には、作曲者にご連絡ください。また、解釈上の参考資料として、作曲者によるシミュレーション音源を提供することも 可能です。ともに作曲者宛にメールでお問い合わせください。
花と空と祈り
作詩者:八木重吉
編成:混声合唱,ピアノ
出版:音楽之友社


  • 敬虔な信仰の詩人・八木重吉が29才の全生涯のあいだに残した多量の詩稿のなかから7篇を選び、4楽章の組曲として構成しまし た。1978年の初演は弦楽合奏の伴奏によるものでしたが、1995年の再演にさいしてピアノ伴奏版に改訂し、この形で出版、同じ年にドイツでの演奏も実 現しました。2001年には佐藤菊夫氏の指揮で横浜みらい大ホールで、2002年には東京オペラシティ・コンサートホールで再演されましたが、この時は弦 楽合奏によるオリジナル版での演奏でした。
  • 全体が交響曲の4楽章に対比されている点で、組曲と呼ぶより交声曲(カンタータ)に近い作品です。ソプラノの声域も持続する高い Aを要求するなど、やや専門的で多人数の合唱団を前提としています。冒頭に出てくる優しい上行主題が、循環主題としてすべての楽章に現れるなど、ブラーム スやフランクの世界に近いものがあります。
  • オリジナル版の弦楽合奏のためのパート譜を必要とされる場合は、作曲者にご連絡ください。また演奏の参考資料として、作曲者によ るシミュレーション音源を提供することも可能です。ともに作曲者宛にメールでお問い合わせください。
花とわたし
作詩者:小川淳子
編成:女声合唱,ピアノ
出版:音楽之友社


  • 1992年に出版された女声合唱組曲ですが、現在ではオンデマンド版として続刊され、20部以上の注文に応じています。僕にとっ ては永年の良きパートナーである詩人・小川淳子さんによる簡潔で密度の高い5つの詩編に作曲、それぞれが変化に富んだ組曲になりました。バラを歌う第2曲 はバロックよりも古い時代の音楽の雰囲気、ラベンダーを歌う第3曲はメンデルスゾーン風の軽妙なタッチ、白菊に寄せる第4曲は暗く沈んだエイトビートで、 後半にやや長いナレーションが加わります。そして終曲は、ごきげんにスイングするツービート、クリスマスの鐘の音とともに曲が終ります。
  • 演奏にさいしての参考のために、作曲者によるシミュレーション音源を提供することが可能です。作曲者宛にメールでお問い合わせく ださい。

アンサンブル(和楽器)

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連山青湖
副題:3本の尺八と十七絃のための
編成:十七絃,尺八3
作曲年:1991.1
演奏時間:約9'40"
出版:マザーアース
朝の月花環に似たり
副題:箏三重奏曲
編成:箏2,十七絃
作曲年:1989.11
演奏時間:約11'00"
出版:マザーアース
大空の橋
副題:尺八,箏,十七絃のための四重奏曲
作詩者:なし
編成:箏2,十七絃,尺八
作曲年:1999
演奏時間:約8'50"
出版:マザーアース
花のひととき
副題:三味線と箏のための
編成:箏,三味線
作曲年:1998
演奏時間:約7'40"
出版:マザーアース
双樹
副題:二十絃と十七絃のための
作詩者:なし
編成:二十絃,十七絃
作曲年:1989.1
演奏時間:約8'30"
出版:マザーアース

デュオ(二重奏)

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秋のエムブレム
副題:フルートと箏のための
編成:フルート,箏
作曲年:1994
演奏時間:約7'30"
出版:マザーアース
グリーンスリーヴズ変奏曲
副題:フルートとピアノのための
編成:フルート,ピアノ
作曲年:1988
演奏時間:約11'30"
出版:マザーアース
風の歌・水の歌
副題:箏とハープのためのソナチネ
編成:ハープ,箏
作曲年:1978
演奏時間:約10'00"
出版:マザーアース
巷歌拾遺
副題:クラリネットと箏のための組曲
編成:クラリネット,箏
作曲年:1982.1
演奏時間:約14'00"
出版:マザーアース
四季の花そして花言葉
副題:マリンバとピアノのための組曲
編成:マリンバ,ピアノ
作曲年:1989
演奏時間:約12'00"
出版:マザーアース
辺土祝祭
副題:マリンバとピアノのための幻想曲
作詩者:なし
編成:マリンバ,ピアノ
作曲年:1990(改訂1993)
演奏時間:8'30"
出版:マザーアース
湖松譜
副題:ピッコロと十七絃のための
作詩者:なし
編成:ピッコロ,十七絃
作曲年:2003(最終改訂2005)
演奏時間:約10'
出版:マザーアース
うるわしきもの流れゆくなり
副題:ユーフォニウムとピアノのための幻想曲
編成:ユーフォニウム,ピアノ
出版:全音楽譜出版社
里山の時
副題:ユーフォニウムとピアノのための
編成:ユーフォニウム,ピアノ
出版:Euphonium.com
海に開く窓
副題:2本のユーフォニウムとピアノのための
編成:2ユーフォニウム,ピアノ
出版:Euphonium.com
わらべうた春秋
編成:マリンバ,ピアノ
出版:全音楽譜出版社
砂の砦
副題:サキソフォーンとピアノのための
編成:サクソフォーン,ピアノ
出版:日本音楽舞踏会議作曲部会

ソロ(独奏曲)

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内なる異境へ
副題:独奏二十絃のための
作詩者:なし
編成:二十絃ソロ
作曲年:1987(最終改訂2004)
演奏時間:10'30"
出版:マザーアース
思い出
副題:独奏マンドリンのための即興曲
作詩者:なし
編成:マンドリンソロ
作曲年:1991.3
演奏時間:約5'30"
出版:マザーアース
オルドル第5番,第6番
編成:ハープソロ
出版:全音楽譜出版社

アンサンブル(洋楽器)

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2枚の絵
副題:マンドリン・オーケストラのための
編成:マンドリン2,マンドラ,ギター,マンドリンチェロ
出版:(財)マンドリンオーケストラライブラリー
風の忘れもの
副題:フルート・オーケストラのための
編成:ピッコロ,フルート3,アルトフルート2,バスフルート
出版:京都国際芸術協会